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活動報告

瀬戸将棋まつり開催(令和元年5月25日、26日)

瀬戸市制施行90周年を記念した「瀬戸将棋まつり」を瀬戸市文化センターで開催しました。
総勢15人の棋士が参加し大勢の将棋ファンでにぎわいました。

25日には木村一基九段と藤井聡太七段の公開対局を、26日には斎藤慎太郎王座と菅井竜也七段の公開対局が行われました。

両日に行われたこども大会の成績優秀者各12名と藤井七段、斎藤王座との指導対局も行われました。

令和元年度総会開催(令和元年6月8日)

令和元年度総会を瀬戸蔵つばきホールで開催しました。
出席90名、委任状212名により開催し、次の議案のご承認をいただきました。

【第1号議案】平成30年度事業報告及び収支決算報告について
【第2号議案】瀬戸将棋文化振興協会規約の一部改正について
【第3号議案】令和元年度事業計画及び収支予算について

会員の皆様からは、瀬戸焼を活用した将棋グッズの開発、将棋まつりの継続開催、ホームページの活用、イベント実施について藤井聡太七段の負担にならないよう配慮するなど、活発なご意見をいただきました。

第2部として、室田伊緒女流二段をお招きして「女流棋士が話す棋士生活」と題してご講演をいただきました。

将棋交流会開催(平成31年2月16日)

将棋交流会を瀬戸市文化センター文化交流館和室で開催しました。

当日は「指す将棋コーナー」として、だれでも自由に対局ができる将棋道場や安澤指導員による将棋教室とともに、「観る将棋コーナー」として朝日杯将棋オープン戦の準決勝、決勝戦の大盤観戦を行い、藤井聡太七段の応援とともに、連覇の瞬間を迎えました。

また、運営には瀬戸将棋愛好会の皆様のご協力をいただきました。ありがとうございました。

藤井聡太七段を応援する会開催(平成31年1月26日)

藤井聡太七段を応援する会をパルティせとアリーナで開催しました。当日は137名の会員の皆様のご参加をはじめ藤井聡太七段の母校である效範(こうはん)小学校バトン部やふみもと子供将棋教室の参加を含めて約300名の出席がありました。

また、記念品として陶芸家加藤唐三郎さんの黄瀬戸湯呑みや花束を藤井聡太七段にお贈りしました。

歓談の際には銀座通り商店街、 瀬戸焼そばアカデミー、コーヒーサクラの皆様のご協力をいただきました。ありがとうございました。

将棋クイズでは、藤井聡太七段から直接賞品を手渡ししていただきました。

がんばれ!藤井聡太七段。ありがとうございました!藤井聡太七段。